Ashiya Trunk of a Battery

Ashiya Trunk of a Battery(舞鹤市)

Ashiya Trunk of a Battery
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历史景点 • 射击游戏
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鶴田 直己
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2018年3月 • 独自旅游
2018/3/17訪問:
「舞鶴ふるるファーム」までは車で行き、そこから歩いて登り探索しました。砲台跡までの所要時間は片道約30分の道のりです。登り道の目印は「舞鶴発電所」で、その奥側へと行ける細い道があります。その道から山へ登っていきます。

道中には案内板が無い上に、分かれ道が幾つか有ります。行きでは、分かれ道は全て右側と覚えておけば、確実に到着できます。ラジオ中継局が見えたら、その奥がゴールです☆

登り道は途中まで舗装されていますが、砲台跡が近付くと舗装されていない凸凹道が続きます。道中の山道や砲台跡敷地内も、道が泥でジクジクしている所があるので、汚れてもいい/滑りにくい靴は必要と思いました。

砲台跡の所感です。各地に点在する砲台跡の多くが島の内部に集中している物が多いのに対し、こちらは人里離れた山奥にあります。ここまで来るのに時間や費用も必要ですが、行って良かったなと心から思えるスポットでした(^^)

良い加減に崩れて自然に侵食され、歴史を感じられました☆内部は暗く、入り口付近には泥が溜まっている所もあるので注意は必要です。面白いなと思ったのが、弾薬庫の右端と左端の内部は、鏡に映したように左右対照になっていることです(^^)崩れた瓦礫も魅力的でした☆

弾薬庫の裏側を上ると、見晴らしの良い展望スペースがあります。忘れずに見ておきたい所です。そこでは大変美しい海の眺めも楽しめます(^^)この景色も大変印象に残りました☆広大な海に、ちょこっとだけ見える冠島が可愛かったです。

アクセスについて少しでも不明な点があれば「舞鶴ふるるファーム」に問い合わせをお勧めします。そこには葦谷砲台跡について詳しいお兄さんがいらっしゃいます(いつもでは無いですが)。このお兄さんの案内/アドバイスのおかげで、僕も助けられました(^^)

また道中に、人が通ることで反応して鳴るセンサーがありました。不安になって「舞鶴ふるるファーム」に問い合わせてみたところ、それは動物の侵入を防ぐためのものであって、これより先の立ち入り禁止を意味するものではない、ということでした。なので安心して、その先へと進むことが出来ました(^^;)
撰写日期:2018年3月21日
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